現場が動くパートナー(伴走者)現動パートナーお話を聞かせてください

中小企業のEC運用/採用・定着|福岡

福岡・中洲の川を進む小舟中小企業のEC運用/採用・定着

採れない・辞める・
回らないを、なくす。

いまは研究期間(12月から本格活動)。

仕事を分けて、誰でも回せる形にする。そのやり方を、ECと採用・定着の現場で研究しています。

人事の専任がいない。EC担当が1〜2人で回している。社長が現場も見ている。そんな会社の方のお話を聞かせてください。

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いま取り組んでいること

人事でやってきた「仕事を分けて、誰でも回せるようにする」を、3つの現場で試しています。

動く見本

取り組みを形にした見本です(データは架空)。受注・点検・数字の見える化など。採用の見本は12月に公開予定です。

EC受注自動化の見本を見る見本をすべて見る

どんな人がやっているのか

福岡・大濠公園の夕暮れ

りゅうた

福岡在住|上場企業2社で、主に人事・業務効率化

仕事を人に任せるときの段取り(何を・どこまで・どう渡すか)を、頼む側と頼まれる側の両方で経験しました。派遣やパートの方を含むチームで、仕事を分けて得意なところを任せると、誰もが戦力になることを見てきました。

いまは、その経験を中小企業の目線に置きかえる研究をしています。現動パートナー=現場が動くパートナー(伴走者)。

お話を聞かせてください

12月からの取り組みづくりのために、中小企業の現場の困りごとを伺っています。30分ほど、オンラインか福岡市内(福岡県)で。伺いたいのは、EC運用や採用でいま手間がかかっている仕事のことです。社名や個別の話は、許可なく公開しません。

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研究ノート(ブログ)

業務分解・人手不足・属人化を、人と組織の視点で書いています

2026-10-20福岡の運送会社の求人88件で、手当を数えた

2026-10-20運送の求人、どこを直せば他社と違って見えるのか

2026-10-20応募が来ても、返事が遅れて逃す:採用管理システムで減らせる所と、人が決めること

2026-10-20面接の記録は誰が残すか:採用管理システムに任せる所と、決めた人が書く1行

2026-10-20面接で聞いてはいけないこと:厚生労働省の14項目と、聞きたいことの言い換え

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法改正13本/業務改善4本/採用と評価4本

現場で見たことの短い話は、noteでも書いています → りゅうた@中小企業の業務改革