現場が動く業務改革
会社員時代からの研究成果を、記事とデモで順次公開中|活動開始は秋から冬を予定

福岡・中小企業の業務改革

現場が動く、DX&業務改革。

物流・建設業の「人手が足りない」「紙とExcelが限界」を、
道具より先に、仕事の配り方から解いていく。

順次拡大中|秋から冬に活動開始予定
上場企業2社・10年以上の業務改革で得たものを、研究成果として公開しています

こんなお悩み、ありませんか

中小の物流・建設業でよく聞く「あるある」です

紙とExcelが限界。あの人しか分からない管理表があり、辞められたら回らない。

受注処理に時間がかかる。メールの表記がバラバラで、手入力とミスが減らない。

人手が足りない。採用も難しい。今いる人の負担をどう減らすかが課題。

数字が見えない。売上も在庫も、月末にならないと分からない。

→ この悩みが90日でどう変わるか:『ある物流会社の90日』

「こう変わります」を、デモでご覧ください

実際に動く・触れる完成イメージを公開しています

動くデモの一覧はこちら →

研究ノートより

人が1人辞めるとき、会社は4つの費用を払っている。

求人広告費だけではない——欠員を凌ぐ残業、戦力になるまでの1〜2ヶ月、そして一番時給の高い社長の時間。

→ 続きは『ある物流会社の90日』で

研究ノート(ブログ)

業務分解・人手不足・属人化を、人と組織の視点で書いています

2026-07-22その積み下ろし、タダでやっていないか?——「荷役料」とは、相場はいくらか

2026-07-20結局、何が変わるのか?——トラック新法を、5分でわかりやすく

2026-07-16「分けろと言われても、どう分ける?」——業務分解を、机の上で実際にやってみる

2026-07-16議事録1本に、8,000円——「どれくらい時間が減るのか」に現場の数字で答える

2026-07-12その運賃、下げる根拠はあるのか?——「標準的運賃」とは

記事一覧を見る →

どんな人がやっているのか

経歴の詳細は活動開始時にあらためて

りゅうた

中小企業の業務改革|人事・労務 × AI × 物流・建設

  • 物流のプライム上場を含む上場企業2社で10年以上、現場の業務改革に携わってきました。担当は主に人事・労務・総務。
  • 「外の専門家」ではなく、社内の人間として現場と利害調整しながら改善を進めてきた経験が土台です。
  • 福岡県在住。いまは、その経験を中小企業(10〜29名の現場)の目線に翻訳する研究をしていて、成果をこのサイトの記事とデモで順次公開しています。
  • noteでも書いています:りゅうた@中小企業の業務改革